• TOP
  • 修理
  • 点検
  • 全国対応エリア
  • お問い合わせ
  • CSR活動
  • 採用情報
  • 会社情報

必ずお守りください。シャッター取り扱いの注意

  • TOP
  • > 必ずお守りください。シャッター取り扱いの注意

PDFダウンロード

警告 警告事項を守ってご使用ください。警告事項を守らないと人身事故や重大事故につながる場合があります。

※ お使いのシャッターの種類によって警告事項が異なります。詳しくは該当製品の取扱説明書をお読みください。

警告①
開閉操作をする際、シャッターの下に人がいないこと、物がないことを確認してください。
シャッターにはさまれて、生命にかかわる事故になる場合があります。
警告②
シャッターが動いているときに人や車の出入りは絶対にしないでください。
シャッターにはさまれて、生命にかかわる事故になる場合があります。
警告③
シャッターが動いている間は、シャッターのそばを離れず、目を離さないようにしてください。特に閉まる間際は確実に見届けてください。
第三者がシャッターにはさまれて、生命にかかわる事故になる場合があります。
警告④
動きがおかしい時、異常音がした時は、直ちに使用を中止して、修理をご依頼ください。
生命にかかわる事故になる場合があります。
警告⑤
動いているシャッターを手で止めようとしたり、ぶらさがったりしないでください。
シャッターにはさまれて、生命にかかわる事故になる場合があります。
警告⑥
シャッター降下中に開ボタンを押してもシャッターは上昇しません。 思わぬ事故になる場合がありますので注意してください。降下中に上昇させたい場合は停ボタンを押した後、開ボタンを押してください。
警告⑦
シャッターの下やその付近で子供を遊ばせないでください。
突然シャッターがおりてきてはさまれて、大けがをしたり、生命にかかわる事故になる場合があります。
警告⑧
子供に押しボタン操作をさせないでください。
誤ってはさまれたり、思わぬ大けがをする場合があります。
警告⑨
押しボタンスイッチには、水をかけないでください。
漏電気のためシャッターが勝手に動き出し、はさまれたり、感電したりして生命にかかわる事故になる場合があります。
警告⑩
シャッターを使用しない場合は、押しボタンスイッチに鍵をかけてください。
いたずらされ動き出し、はさまれたり、感電したりして生命にかかわる事故になる場合があります。
警告⑪
グリルシャッター

パイプの間に腕を入れて押しボタン操作をしないでください。
腕をはさまれたり、感電したりして、大けがをしたり生命にかかわる事故になる場合があります。
警告⑫
グリルシャッター

パイプにぶら下がったり、足をかけて登ったりしないでください。
パイプが折れ、落下して大けがをしたり、電動式の場合シャッターにはさまれ、生命にかかわる事故になる場合があります。
警告⑬
オーバースライディングドア

オーバースライディングドアをおろす場合、パネルとパネルの間に指をかけないでください。
指をはさんで大けがをする場合があります。
警告⑭
オーバースライディングドア

ローラー、ワイヤー、レール、ヒンジには絶対に手を触れないでください。
思わぬけがをする場合があります。
警告⑮
中柱付シャッター

中柱は確実に固定してください。
固定が不完全だと強風時にシャッターが外れる恐れがあり、生命にかかわる事故になる場合があります。

シャッターの修理はこちら!

よくあるご質問

このページの上へ